サージカルステンレス 丸カン シルバー【サイズ9種類】【50個】 マルカン ハンドメイド 基礎パーツ

Supplier: Akane Accesarry (天然石とステンレス専門店)
SD品番:12515819
登録日:2024/7/31
Request quotation

Product description

弊社では、ハンドメイド用アクセサリーパーツ、ステンレスパーツ専門店と天然石日本国内製造を行っております。取り扱う全商品において、日本国内一点づつ手作業で拭き、検品、パック後、心をこめて梱包出荷しております。【商品説明】手作りアクセサリーやオリジナルアイテム制作に大活躍♪【商品仕様】※ある程度の個体差がございます。何卒ご了承くださいませ。・カラー:シルバー・個数:50個◆大切なご案内~必ずお読みください。~◆・海外品、手作り製品のためサイズに多少の個体差がございます。・入荷ロットにより、同一カラーの商品であっても色味に若干の誤差が生じる場合がございます。・入荷時期により、多少価格が前後する場合がございます。・掲載写真はできる限り実際のお品の色に近づけるよう心がけておりますが、パソコンやモニタによって、若干色合いが異なることがございます。 ★partsworld(パーツワールド) 商品一覧★

Product variations

Set Details Retail price Stock
S1 1.シルバー0.5mm×3.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S2 2.シルバー0.7mm×3.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S3 3.シルバー0.7mm×3.5mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S4 4.シルバー0.7mm×4.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S5 5.シルバー0.8mm×4.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S6 6.シルバー0.8mm×4.5mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S7 7.シルバー0.8mm×5.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S8 8.シルバー0.9mm×5.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S9 9.シルバー0.3mm×3.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開
S10 1.シルバー0.5mm×3.0mm (kan21-50p) 参考上代 オープンプライス 卸価格は会員のみ公開

Product details

商品説明 弊社では、ハンドメイド用アクセサリーパーツ、ステンレスパーツ専門店と天然石日本国内製造を行っております。取り扱う全商品において、日本国内一点づつ手作業で拭き、検品、パック後、心をこめて梱包出荷しております。【商品説明】手作りアクセサリーやオリジナルアイテム制作に大活躍♪【商品仕様】※ある程度の個体差がございます。何卒ご了承くださいませ。・カラー:シルバー・個数:50個◆大切なご案内~必ずお読みください。~◆・海外品、手作り製品のためサイズに多少の個体差がございます。・入荷ロットにより、同一カラーの商品であっても色味に若干の誤差が生じる場合がございます。・入荷時期により、多少価格が前後する場合がございます。・掲載写真はできる限り実際のお品の色に近づけるよう心がけておりますが、パソコンやモニタによって、若干色合いが異なることがございます。 ★partsworld(パーツワールド) 商品一覧★ 続きを見る
出荷 3営業日以内
サイズ・容量 サージカルステンレス(316)とは?ステンレスの中でも極めてアレルギーを引き起こしにくい素材で、JIS規格では「316 SUS316)」と呼ばれています。変色が少ない、錆びにくい、腐食や熱に強い、傷がつきにくいといった特徴があり、医療用工具やアクセサリーにも使用されている素材です。サージカルステンレスとステンレスの違いステンレスにはさまざまな種類があり、クロムやニッケルなどの含有量によってSUS304」「SUS321」といった複数の呼び名で分類されています。そして、その中のひとつにあたるのがサージカルステンレス(SUS 415)です。なのでステンレスとサージカルステンレスは別物ではなく、厳密にいえば同じ素材になります。
規格 ■生産地:日本 ■素材・成分:サージカルステンレスの特徴ステンレスの表面は「不動態被膜(酸化被膜)」と呼ばれる、ちょっとした傷が付いても酸素があればすぐに再生される薄い膜で覆われています。そのため耐食性が強く、変色が少ない、錆びにくいという特徴があります。また、アクセサリーを購入するときには、お手入れ方法も気になってしまいますが、サージカルステンレスには「腐食や熱に強い」「硬度が高いので傷が付きにくい」という性質も。特別なお手入れをしなくても、新品同様の状態を保ちやすく、長く使うことができる嬉しい素材なのです。
注意事項 サージカルステンレスは金属アレルギーでも大丈夫?サージカルステンレスは金属アレルギーが起こりにくい素材として注目されていますが、実際には個人差があります。ですが、真鍮やクロムメッキ、金メッキなどの安価なアクセサリー材料に比べると起こりにくく、シルバー1417やピンクゴールドなど、銅を多く含む貴金属材料や、一般的なステンレスよりも安全だといわれています。そもそも金属アレルギーは、汗や唾液などが金属に触れ、金属から溶出した「金属イオン」や、金属に含まれている「ニッケル」に反応することから発症します。サージカルステンレスの場合は表面を覆っている「不働態被膜」によって金属イオンが溶出しにくいので、金属アレルギーが起こりにくいとされています。 サージカルステンレスのアクセサリーをつけてお風呂に入れる?比較的錆びにくく腐食や熱にも強い素材なので、お風呂に持ち込んでも基本的には問題ありません。温泉の場合は成分によっては錆びてしまうことがあるので、外してから入浴するようにしましょう。また、入浴剤やボディーソープに触れると劣化する可能性があるので、しっかり洗い流し、その後は傷がつかないように柔らかい布で水分をしっかり拭き取るようにしましょう。 続きを見る
Scroll to Top