リボッラ・ジャッラ コッリオ D.O.C.【白ワイン】【辛口】

Supplier: WINE TO STYLE
Brand: グラディス・チウッタ
SD品番:12185076
登録日:2024/4/19
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Product description

ティスティング・ノート淡い麦わら色。品種の特徴であるレモン、リンゴ、クリームの華やかな香り。口に含むと香り高く、余韻にリンゴの品のある風味が広がります。心地よい酸、みずみずしい果実味が魅力です。ペアリングお魚料理( グリル、シチュー)、マッシュルームのスープ、淡白な白身肉- 提供温度 -8~10℃ ( 品種の香りが一番感じられる温度帯)土壌カルヴァリオ山の南西に位置するルタルスとブコヴァに位置。標高180m。醸造ステンレスタンクを使用。伝統的にブドウを24 時間低温浸漬しプレス。発酵終了後、瓶詰めまで " シュールリー " をします。ワイナリー情報グラディス・チウッタは、フリウリのコッリオD.O.C.内にある、1997年に設立された気鋭のカンティーナです。グラヴナーやラディコンから、車でわずか10分程度の場所にあるサン・フロリアーノ・デル・コッリオの南、ジャスバーナに位置します。グラディス・チウッタという名前は、このサン・フロリアーノ・デル・コッリオにある丘の名前であり、ラテン語ではモンシルヴィ=ワインの山という意味からきています。ぶどう畑は、ゴリツィア(コッリオ中心部)、カプリーヴァ・デル・フリウリ(コッリオ中心部)、ドレーニャ・デル・コッリオ(コッリオ北部)の3ヶ所にあり、合計22パーセル35haを有します。この地は、標高80〜280m、ポンカ(Ponca)と呼ばれる古代からのライムストーンの混ざった砂質と粘土質の土壌、ブルゴーニュとほとんど同じ年間の雨量(1,000〜1,400㎜/年間)、そして、年間6〜8トン/haの少ないぶどう生産量が、高い品質のワインを造りだす礎となっています。オーナー兼醸造家は、ロベルト・プリンシッチ。彼の両親イヴァンカとゾルコは、このエリアの地主であり、永年この地で農業に従事してきた家系です。息子であるロベルトは幼少時よりワインに興味を抱き、醸造学校を卒業後、1997年よりワイン造りをスタートしました。ロベルトは、彼の持つ畑とそのテロワールのポテンシャルを信じ、ワイン造りを続けています。2013年からはコッリオのコンソルツィオのリーダーとして、この地を代表する造り手となりました。現在、グラディス・チウッタは、デキャンダー誌のライター、リチャード・ボーディアン氏、農業コンサルタントのジョヴァンニ・ビゴ氏など、ワイン専門家やライター達からも高い評価を得ています。

Product variations

Set Details Retail price Stock
S1 リボッラ・ジャッラ コッリオ D.O.C. (GDC1RGC-21) JAN:8053251510059 メーカー希望小売価格(税抜) ¥3,300 / 1点 1セット (1点) 卸価格は会員のみ公開
S2 リボッラ・ジャッラ コッリオ D.O.C. (GDC1RGC-21) JAN:8053251510059 メーカー希望小売価格(税抜) ¥3,300 / 1点 1セット (12点) 卸価格は会員のみ公開

Product details

商品説明 ティスティング・ノート淡い麦わら色。品種の特徴であるレモン、リンゴ、クリームの華やかな香り。口に含むと香り高く、余韻にリンゴの品のある風味が広がります。心地よい酸、みずみずしい果実味が魅力です。ペアリングお魚料理( グリル、シチュー)、マッシュルームのスープ、淡白な白身肉- 提供温度 -8~10℃ ( 品種の香りが一番感じられる温度帯)土壌カルヴァリオ山の南西に位置するルタルスとブコヴァに位置。標高180m。醸造ステンレスタンクを使用。伝統的にブドウを24 時間低温浸漬しプレス。発酵終了後、瓶詰めまで " シュールリー " をします。ワイナリー情報グラディス・チウッタは、フリウリのコッリオD.O.C.内にある、1997年に設立された気鋭のカンティーナです。グラヴナーやラディコンから、車でわずか10分程度の場所にあるサン・フロリアーノ・デル・コッリオの南、ジャスバーナに位置します。グラディス・チウッタという名前は、このサン・フロリアーノ・デル・コッリオにある丘の名前であり、ラテン語ではモンシルヴィ=ワインの山という意味からきています。ぶどう畑は、ゴリツィア(コッリオ中心部)、カプリーヴァ・デル・フリウリ(コッリオ中心部)、ドレーニャ・デル・コッリオ(コッリオ北部)の3ヶ所にあり、合計22パーセル35haを有します。この地は、標高80〜280m、ポンカ(Ponca)と呼ばれる古代からのライムストーンの混ざった砂質と粘土質の土壌、ブルゴーニュとほとんど同じ年間の雨量(1,000〜1,400㎜/年間)、そして、年間6〜8トン/haの少ないぶどう生産量が、高い品質のワインを造りだす礎となっています。オーナー兼醸造家は、ロベルト・プリンシッチ。彼の両親イヴァンカとゾルコは、このエリアの地主であり、永年この地で農業に従事してきた家系です。息子であるロベルトは幼少時よりワインに興味を抱き、醸造学校を卒業後、1997年よりワイン造りをスタートしました。ロベルトは、彼の持つ畑とそのテロワールのポテンシャルを信じ、ワイン造りを続けています。2013年からはコッリオのコンソルツィオのリーダーとして、この地を代表する造り手となりました。現在、グラディス・チウッタは、デキャンダー誌のライター、リチャード・ボーディアン氏、農業コンサルタントのジョヴァンニ・ビゴ氏など、ワイン専門家やライター達からも高い評価を得ています。 続きを見る
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内容量 750ml / 1本
規格 ■原材料:Ribolla Gialla 100% ■濃度:12.5% ■保存方法:温度:13度から18度湿度:65%から80%冷暗所での保存、開封後は冷蔵庫。
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